まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 政策イノベーション部企画経営課
基本目標 基本施策
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める 総合戦略
該当ページ P37
修正後 ・東京圏からつくば市内への年間転入者数
現況:3,843人(平成26年度) → 目標値:4,692人(平成31年度)
修正理由
地方創生推進交付金を活用し,平成28年度より「つくば市若者定着支援事業」の 中で東京圏からつくば市内への転入者数を増加させる各種取組を行っているた め,交付金の実施計画内で設定しているKPIと整合を取るために数値の上方修正 を行う。
個別施策
修正前 ・東京圏からつくば市内への年間転入者数の増加
現況:3,843人(平成26年度) → 目標値:4,233人(平成31年度) ①基本目標の数値目標の修正
修正項目
様式1
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める
東京圏からつくば市内への年間転入者数
政策イノベーション部企画経営課
「東京圏からつくば市内への転入者」は,平成24年度で3,898人,平成25年 度で3,957人,平成26年で3,843人とほぼ横ばいであるため,約2割となる 849人の増加を目指します。
3,843 人 H26年度
3,843 4,334 4,474 4,614 4,692 4,692 人 H31年度
H27 4,194
H28 4,155
H29 -
H30 -
H31 -
実績値 4,155
人
東京圏(東京都,埼玉県,千葉県,神奈川県)からの年間(4月から3月ま で)転入者数を住民基本台帳をもとに算定。
基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
設定根拠
従前値 単位 基準年度
H27 H28 H29 H30 H31 目標値
単位 目標年度 累
計
実
績 単位
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 都市計画部市街地振興課
基本目標 基本施策
Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる 1 公共交通網の整備と拠点化を推進する
総合戦略
該当ページ P50,53
修正後
まちなか居住人口
88,477人(平成26年10月現在)→106,023人(平成31年10月)
まちなか人口密度
36.13人/ha(平成26年10月現在)→43.29人/ha(平成31年10月)
修正理由
算定方法に齟齬があったことから人口及び人口密度の修正を行う。
平成28年度にひと・まち連携課とまちなみ整備課で「基本目標に付随する数値目 標の指標一覧」の修正について調整済み。
個別施策 (2) 中心拠点(ハブ)への機能の集積と既成市街地との連携の推進
修正前
まちなか居住人口
91,609人(平成26年10月現在)→93,829人(平成31年10月)
まちなか人口密度
37.74人/ha(平成26年10月現在)→38.66人/ha(平成31年10月) ①基本目標の数値目標の修正
修正項目
様式1
Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる
1 公共交通網の整備と拠点化を推進する
(2) 中心拠点(ハブ)への機能の集積と既成市街地との連携の推進
まちなか居住人口
都市計画部市街地振興課
人口ビジョン人口推計の値を用いて目標値を設定し,5年間で17,546人, 7.16(人/ha)の増加を目指します。
88,477 人 H26 91,074 94,559 98,263 102,100 106,023 106,023
人 H31.10
H27 90,835
H28 93,881
H29
-H30
-H31
-実績値 93,881
人
住民基本台帳人口移動報告のデータをもとに算出。 H30
H31 目標値 従前値 単位 基準年度
H27 H28 H29 基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
設定根拠
単位 目標年度
単位
実績値の計算方法 累
計
実
Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる
1 公共交通網の整備と拠点化を推進する
(2) 中心拠点(ハブ)への機能の集積と既成市街地との連携の推進
まちなか人口密度
都市計画部市街地振興課
人口ビジョン人口推計の値を用いて目標値を設定し,5年間で17,546人, 7.16(人/ha)の増加を目指します。
36.13 人/ha
H26 37.19 38.61 40.12 41.69 43.29 43.29 人/ha H31.10
H27 37.09
H28 38.33
H29
-H30
-H31
-実績値 38.33
人/ha
住民基本台帳人口移動報告のデータをもとに算出。 単位
実績値の計算方法 基準年度
H27 H28 H29 H30 H31 目標値
単位 目標年度 累
計
実
績
数値目標・重要業績評価指標(KPI)の修正・追加等の詳細について
基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
従前値 単位 設定根拠
様式2
修正後
(修正)・平成29年度から平成31年度までの国際戦略総合特区ライフイノベーショ ン・グリーンイノベーションの推進による産業化促進:連携企業数486件…①
(差替)・Society5.0社会実装トライアル支援事業の採択件数:年5件…②
(削除)・ 平成27年度から平成31年度までの市内ロボット開発関連企業創出数:5 企業
…③
(削除)・ 平成27年度から平成31年度までの規制緩和申請件数:4件…④ 個別施策
①:平成28年度までの特区計画の終了に伴い,次期特区計画を国に申請し,平成 29年度から平成32年度までの4年間の期間延長の認定を受けたため,新計画の 目標に合わせたKPIに修正する。
②:市長公約に掲げられた事業であり,市長公約ロードマップに基づく内容につい (1) 科学技術の振興によるまちづくり
修正前
・平成27年度から平成31年度までの国際戦略総合特区新規プロジェクトの創出 数:5プロジェクト
・平成27年度から平成31年度までの市内ロボット開発関連企業創出数:5企業
・平成27年度から平成31年度までの規制緩和申請件数:4件 ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正
修正項目
担当部課等名 政策イノベーション部科学技術振興課
基本目標 基本施策
Ⅰ つくば市の特性をいかした産業競争力の強化でしごとをつくる
1 筑波研究学園都市に集積する最先端の科学技術から新たな産業をつくる 総合戦略
Ⅰ つくば市の特性をいかした産業競争力の強化でしごとをつくる
1 筑波研究学園都市に集積する最先端の科学技術から新たな産業をつ くる
(1) 科学技術の振興によるまちづくり
平成29年度から平成31年度までの国際戦略総合特区ライフイノベーショ ン・グリーンイノベーションの推進による産業化促進:連携企業数486件
政策イノベーション部科学技術振興課
新たに認定を受けた国際戦略総合特区の8つのプロジェクトの年度毎の 計画件数(合計)を基に設定します。
0 件 H28年度
‐ ‐ 173 156 157 486(合計)
件 H31年度
H27 ‐
H28 ‐
H29 ‐
H30 ‐
H31 ‐
実績値 ‐
件
国際戦略総合特区の8つのプロジェクトの計画・実績から連携件数を算 出。
単位
実績値の計算方法 累
計
実
績
従前値 単位 基準年度
H27 H28 H29 H30 H31
単位 目標年度
目標値
数値目標・重要業績評価指標(KPI)の修正・追加等の詳細について
基本目標
基本施策
個別施策
指標・KPI
担当課
設定根拠
様式2
Ⅰ つくば市の特性をいかした産業競争力の強化でしごとをつくる
1 筑波研究学園都市に集積する最先端の科学技術から新たな産業をつ くる
(1) 科学技術の振興によるまちづくり
Society5.0社会実装トライアル支援事業の採択件数:年5件
政策イノベーション部科学技術振興課
支援事業の毎年度の採択予定件数を基に設定します。
0 件 H28年度
‐ ‐ 5 5 5 15(合計)
件 H31年度
H27 ‐
H28 ‐
H29 ‐
H30 ‐
H31 ‐
実績値 ‐
件
毎年度の支援事業の計画・実績から採択件数を算出。 設定根拠
基本目標
基本施策
個別施策
指標・KPI
担当課
従前値 単位
H27 H28 H29 H30 基準年度
H31 目標値
単位 目標年度 累
計
実
績 単位
修正前 (新規追加(差替・移し替え))
修正後 ・平成29年度から平成31年度までの技術シーズの商品化,事業化,産業化等の
創出支援件数:1件
修正理由
市長公約(No.61-1)に掲げられた事業であり,市長公約ロードマップに基づく内容 について,個別施策「研究機関等の集積をいかしたイノベーションの創出」に追加 を行った。そのため,当該施策に付随するKPIについて移行を行うもの。
基本施策 1 筑波研究学園都市に集積する最先端の科学技術から新たな産業をつくる 個別施策 (2) 研究機関等の集積をいかしたイノベーションの創出
修正項目 ⑧その他
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 政策イノベーション部科学技術振興課
基本目標 Ⅰ つくば市の特性をいかした産業競争力の強化でしごとをつくる 総合戦略
該当ページ P10
様式1
Ⅰ つくば市の特性をいかした産業競争力の強化でしごとをつくる
1 筑波研究学園都市に集積する最先端の科学技術から新たな産業をつ くる
(2) 研究機関等の集積をいかしたイノベーションの創出
平成29年度から平成31年度までの技術シーズの商品化,事業化,産業化 等の創出支援件数:1件
政策イノベーション部科学技術振興課
有望技術シーズの事業化推進プロジェクト計画件数を基に設定します。
0 件 H28年度
‐ 0 0 0 1 1 件 H31年度
H27 ‐
H28 0
H29 ‐
H30 ‐
H31 ‐
実績値 0
件
有望技術シーズの事業化推進プロジェクトの計画・実績から事業化等件数 を算出。
累
計
実
績 単位
実績値の計算方法 H29
H30
目標年度 H31 目標値
単位 従前値
単位 基準年度
H27 H28 基本目標
基本施策
個別施策
指標・KPI
担当課
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 保健福祉部障害福祉課
基本目標 基本施策
Ⅱ 結婚し,子どもを産み・育て,健康に生活できる環境をつくる 1 結婚・出産・子育て環境を充実する
総合戦略
該当ページ P25
修正後 ・日中一時預かりサービス実利用者数
206人(平成26年度)→236人(平成31年度)
修正理由
平成26年度から毎年度3%の実利用者の伸びを見込んだが,平成31年度実利 用者数に誤りがあったため修正するもの。
なお,平成28年度末実績で平成31年度の目標値の236人を達成しているが,本 年度,第5期つくば市障害計画(H30~32年度)で目標値を再設定する予定のた め,計画策定後,本指標についても見直しを行う。
個別施策 (3) 障害者の地域生活支援
修正前 ・日中一時預かりサービス実利用者数
206人(平成26年度)→243人(平成31年度) ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正 修正項目
様式1
Ⅱ 結婚し,子どもを産み・育て,健康に生活できる環境をつくる
1 結婚・出産・子育て環境を充実する (3) 障害者の地域生活支援
日中一時預かりサービス実利用者数
保健福祉部障害福祉課
障害福祉計画に基づき,毎年度3%の増加を目指します。
206 人 H26年度
212 218 224 230 236 236 人 H31年度
H27 247
H28 281
H29
-H30
-H31
-実績値 281
人
平成28年度の日中一時預かりサービス受給者の利用状況をもとに,実利 用者数を算出。
H30 H31 目標値 従前値 単位 基準年度
H27 H28 H29 基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
設定根拠
単位 目標年度
単位
実績値の計算方法 累
計
実
修正後 ・ プレゼンテーションコンテスト参加者数
6,346人(平成27年度)→11,000人(平成31年度)
修正理由
つくば市でのICT機器の利活用が進み,全小中学校でICTを活用した,研究機関 と関連した授業を実施することができ,平成28年度末の時点で平成31年度の目標 数を達成したことから,新たに,社会力を育む取り組みとして,チーム弁論大会・プ レゼンテーションコンテストの参加者数を指標とする。
個別施策 (2) ICT教育の推進
修正前 ・ 小中学校でICTを活用して,研究機関と関連した授業を実施した学校数 30校(平成26年度)→52校(平成31 年度)
②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正 修正項目
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 教育局総合教育研究所
基本目標 基本施策
Ⅱ 結婚し,子どもを産み・育て,健康に生活できる環境をつくる 2 教育日本一を目指し教育内容を充実する
総合戦略
該当ページ P32
様式1
Ⅱ 結婚し,子どもを産み・育て,健康に生活できる環境をつくる
2 教育日本一を目指し教育内容を充実する (2) ICT教育の推進
プレゼンテーションコンテスト参加者数
教育局総合教育研究所
平成27年度参加者数の6,346人に対し,5割程度の増加を目指します。
6,346 人 H27年度
6,346 9,028 9,600 10,300 11,000 11,000
人 H31年度
H27 6,346
H28 9,028
H29
-H30
-H31
-実績値 11,000
人
市内各中学校へのアンケート調査により,参加人数を算出。 累
計
実
績 単位
実績値の計算方法 H29
H30
目標年度 H31 目標値
単位 従前値
単位 基準年度
H27 H28 基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
修正後
・つくば駅周辺を月1~2回以上訪れる割合 68%(平成25年度)→70%(平成31年度)
【設定根拠】 68%(H27)→68%(H28)→69%(H29)→69%(H30)→70%(H31)
修正理由
評価検証の個票における設定根拠の数値と「まち・ひと・しごと創生総合戦略」本 文に記載のある重要業績評価指標(KPI)と整合を図るため,設定根拠の修正を 行うもの。
現在の設定根拠では「2%の増加」を毎年度上積みする形になっているが,5年間 通して「2%の増加」と修正し,整合を図る。
個別施策 (1) つくば駅周辺地区のにぎわい創出
修正前
・つくば駅周辺を月1~2回以上訪れる割合 68%(平成25年度)→70%(平成31年度)
【設定根拠】 70%(H27)→72%(H28)→74%(H29)→76%(H30)→78%(H31) ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正
修正項目
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 都市計画部市街地振興課学園地区市街地振興室
基本目標 基本施策
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める 1 魅力ある交流・居住環境を創出する
総合戦略
該当ページ P38
様式1
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める
1 魅力ある交流・居住環境を創出する (1) つくば駅周辺地区のにぎわい創出
つくば駅周辺を月1~2回以上訪れる割合
都市計画部市街地振興課学園地区市街地振興室
つくば市民意識調査において,駅周辺を訪れる割合は,「ほぼ毎日」から 「月1,2回程度」までの合計で68%となっていることから,平成31年度まで に2%の増加を目指します。
68 % 平成25年度
68 68 69 69 70 70 % 平成31年度
H27 64.8
H28 64.8
H29
-H30
-H31
-実績値 64.8
%
つくば市民意識調査において,駅周辺を訪れる回数が,「ほぼ毎日」から 「月1,2回程度」までの割合
単位
実績値の計算方法 累
計
実
績
従前値 単位 基準年度
H27 H28 H29 H30 H31
単位 目標年度
目標値 基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
修正後 ・再生可能エネルギーの導入量
8.5MW(平成26年度)→23.5MW(平成31年度)
修正理由 再生可能エネルギーの導入量は,毎年3MWずつ導入することとしているので,設
定根拠と整合を図り,平成31年度は23.5MWと修正する。 個別施策 (2) 低炭素まちづくりの推進
修正前 ・再生可能エネルギーの導入量
8.5MW(平成26年度)→12.0MW(平成31年度) ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正 修正項目
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 生活環境部 環境課
基本目標 基本施策
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める 1 魅力ある交流・居住環境を創出する
総合戦略
該当ページ P40
様式1
Ⅲ交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める
魅力ある交流・居住環境を創出する 低炭素まちづくりの推進
②個別策の重要業績評価指標(KPI)の修正
生活環境部環境課
「つくば環境スタイルSMILe行動計画」を踏まえ,毎年3MWずつ導入するこ ととし,5年で15MWの導入目標とします。
8.5 MW H26年度
11.5 14.5 17.5 20.5 23.5 23.5 MW H31
H27 34.6
H28 52.6
H29
-H30
-H31
-実績値 52.6
MW
資源エネルギー庁が公開している,つくば市における固定価格買取制度 での太陽光発電導入容量増加分。
単位
実績値の計算方法 累
計
実
績
従前値 単位 基準年度
H27 H28 H29 H30 H31
単位 目標年度
目標値 基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
設定根拠
修正後
・つくば市が住みやすいと感じている市民の割合 78%(平成25年度)→80%(平成31年度)
【設定根拠】 78%(H27)→78%(H28)→79%(H29)→79%(H30)→80%(H31)
修正理由
評価検証の個票における設定根拠の数値と「まち・ひと・しごと創生総合戦略」本 文に記載のある重要業績評価指標(KPI)と整合を図るため,設定根拠の修正を 行うもの。
現在の設定根拠では「2%の増加」を5年間で達成する形になっているため,修正 し整合を図る。
個別施策 (3) 快適な居住環境の整備
修正前
・つくば市が住みやすいと感じている市民の割合 78%(平成25年度) →80%(平成31年度)
【設定根拠】 80.1%(H27)→82.1%(H28)→84.1%(H29)→86.1%(H30)→ 88.1%(H31)
②個別策の重要業績評価指標(KPI)の修正 修正項目
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名
-基本目標 基本施策
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める 1 魅力ある交流・居住環境を創出する
総合戦略
該当ページ P41
様式1
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める
1 魅力ある交流・居住環境を創出する (3) 快適な居住環境の整備
つくば市が住みやすいと感じている市民の割合
-つくば市民意識調査において,既に高い割合になっていますが,きれいな まちづくりに加え,つくばエクスプレス沿線開発や公務員宿舎跡地再開発 等で魅力向上を図ることから,2%の増加を目標とします。
78 % 平成25年度
78 78 79 79 80 80 % 平成31年度
H27 81.5
H28
-H29
-H30
-H31
-実績値 81.5
%
つくば市民意識調査において,つくば市の住み心地について「住みやす い」,「どちらかといえば住みやすい」を選ぶ人の割合。
H31 目標値
H27 H28
単位
実績値の計算方法 単位
従前値 単位 基準年度
累
計
実
績
基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
設定根拠
目標年度 H29 H30
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 経済部観光推進課
基本目標 基本施策
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める 2 つくば市を知り・好きになり・選んでもらう
総合戦略
該当ページ P46
修正後 ・観光客入込客数
3,419,400人(平成26年度)→3,880,000人(平成31年度)
修正理由 平成29年策定つくば市第2次観光基本計画において目標指標が見直されたため。 個別施策 (1) 観光の振興
修正前 ・観光客入込客数
3,419,400人(平成26年度)→3,600,000人(平成31年度) ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正
修正項目
様式1
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める
2 つくば市を知り・好きになり・選んでもらう (1) 観光の振興
観光客入込客数
経済部観光推進課
平成29年策定されたつくば市第2次観光基本計画において見直された観 光入込客数を目標とします。
356 万人 H16年度
332 339 376 382 388 388 万人 H31年度
H27 332
H28 370
H29
-H30
-H31
-実績値 370
万人
平成29年策定つくば市第2次観光基本計画観光入込客数目標指標。 H30
H31 目標値 従前値 単位 基準年度
H27 H28 H29 基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
設定根拠
単位 目標年度
単位
実績値の計算方法 累
計
実
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 市長公室広報広聴課シティプロモーション室
基本目標 基本施策
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める 2 つくば市を知り・好きになり・選んでもらう
総合戦略
該当ページ P49
修正後
・(削除) 市がプレスリリースした情報に対する新聞の掲載率 56%(平成26年度)→60%(平成31年度)
・SNS情報交流人口数
つくば市公式Facebookつくばファンクラブ いいね数 7,392(平成28年度)→8,131(平成31年度)
つくば市公式インスタグラムつくばファンクラブ フォロワー数 0(平成28年度)→3,000(平成31年度)
・ 市への愛着度
29.2%(平成27年度)→32.1%(平成31年度)
修正理由
(修正前指標について)
・新聞の掲載率は,話題性の提供や職員の記事作成のスキルアップ以外の事件 事故等の要因等に大きく左右されるため,シティプロモーション事業全体の目標値 とすることは難しいと思われるため別の指標に修正する。
(修正後の指標について)
・シティプロモーション事業において,市の魅力を市内外へ情報発信しているが, Facebookやインスタグラムは,情報発信の内容に対してのアウトカムとして,「いい ね」や「フォロー」がされるため,SNS情報交流人口数を指標とする。
・また,シティプロモーション事業において,市民との協働事業を行い,シビックプラ イドの醸成を図っていることから,市への愛着度を指標とする。
個別施策 (3) シティプロモーションの推進
修正前 ・ 市がプレスリリースした情報に対する新聞の掲載率
56%(平成26年度)→60%(平成31年度) ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正 修正項目
様式1
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める
2 つくば市を知り・好きになり・選んでもらう (3) シティプロモーションの推進
SNS情報交流人口数(つくば市公式Facebookつくばファンクラブのいいね 数)
市長公室広報広聴課シティプロモーション室
シティプロモーション事業において,市内外へSNS等の活用によって,市の 様々な魅力を情報発信し,市のイメージアップを図っていることから,SNS 情報交流人口の増加を目標とします。平成31年度までに1割増となる739 いいね数の増加を目指します。
7,392 いいね数 H28年度
-7,392 7,638 7,884 8,131 8,131 いいね数 H31年度
H27 5,133
H28 7,392
H29
-H30
-H31
-実績値 7,392
いいね数
つくば市公式Facebookつくばファンクラブのいいね数。(毎年度4月1日時 点)
基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
設定根拠
従前値 単位 基準年度
H27 H28 H29 H30 H31 目標値
単位 目標年度 累
計
実
績 単位
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める
2 つくば市を知り・好きになり・選んでもらう (3) シティプロモーションの推進
SNS情報交流人口数(つくば市公式インスタグラムつくばファンクラブのフォロワー数)
市長公室広報広聴課シティプロモーション室
シティプロモーション事業において,市内外へSNS等の活用によって,市の 様々な魅力を情報発信し,市のイメージアップを図っていることから,SNS 情報交流人口の増加を目標とします。平成31年度までに3,000フォロワー 増を目指します。
0 フォロワー数
H28年度 -0 1,000 2,000 3,000 3,000 フォロワー数
H31年度
H27
-H28
-H29
-H30
-H31
-実績値
-フォロワー数
つくば市公式インスタグラムつくばファンクラブ フォロワー数。(毎年度4月 1日時点)
単位
実績値の計算方法 累
計
実
績 H27 H28 H29 H30 H31 目標値
単位 従前値
単位 基準年度
目標年度 担当課
設定根拠
数値目標・重要業績評価指標(KPI)の修正・追加等の詳細について
基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
様式2
Ⅲ 交流・居住環境の魅力を高め,つくばにひとを呼び・ひとを留める
2 つくば市を知り・好きになり・選んでもらう (3) シティプロモーションの推進
市への愛着度
市長公室広報広聴課シティプロモーション室
シティプロモーション事業において,市内外へ市民協働やSNS等の活用に よって,市の様々な魅力を情報発信し,シビックプライドの醸成や市のイ メージアップを図っていることから,市への愛着度の増加を目標とします。 平成31年度までに1.1倍となる2.9%増を目指します。
29.2% % H27年度
29.2% -30.6%
-32.1% 32.1% % H31年度
H27 29.2%
H28
-H29
-H30
-H31
-実績値 29.2
%
つくば市民意識調査における愛着度の割合(「愛着がある」の割合) 単位
実績値の計算方法 累
計
実
績 H27 H28 H29 H30 H31 目標値
単位 従前値
単位 基準年度
目標年度 担当課
設定根拠 基本目標
基本施策 個別施策
修正後 ・防犯活動に参加している市民の割合 14.4%(平成25年度)→16.5%(平成31年度)
修正理由 市民意識調査の「防犯活動に参加している市民の割合」が平成25年度14.4%,平 成27年度が14.5%と2年間で0.1%の増のため,下方修正し16.5%とする。
個別施策 (2) 犯罪に強いまちづくりの推進
修正前 ・防犯活動に参加している市民の割合
14.4%(平成25年度)→23.4%(平成31年度) ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正 修正項目
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 建設部防犯交通安全課
基本目標 基本施策
Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる 2 防災力・防犯力を強化する
総合戦略
該当ページ P56
様式1
Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる
2 防災力・防犯力を強化する (2) 犯罪に強いまちづくりの推進
防犯活動に参加している市民の割合
建設部防犯交通安全課
市民意識調査の「防犯活動に参加している市民の割合」が平成25年度 14.4%,平成27年度が14.5%と2年間で0.1%の増のため,年度間0.5%程 度増加させることを目標とします。
14.4 % H25年度
14.5 15.0 15.5 16.0 16.5 16.5 % H31年度
H27 14.5
H28
-H29
-H30
-H31
-実績値 14.5
%
市民意識調査の「防犯活動に参加している市民の割合」。 累
計
実
績 単位
実績値の計算方法 H29
H30
目標年度 H31 目標値
単位 従前値
単位 基準年度
H27 H28 基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
修正前 ・ジョギングパトロール参加者数
281人(平成26年度)→600人(平成31年度)
修正後 ・ジョギングパトロール参加者数
281人(平成26年度)→950人(平成31年度)
修正理由
毎年度参加者が順調に増加し,平成28年度末の時点で平成31年度の目標である 600人を達成したことから,3年間の動向も踏まえて上方修正し,950人とするも の。
基本施策 2 防災力・防犯力を強化する 個別施策 (2) 犯罪に強いまちづくりの推進
修正項目 ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 建設部防犯交通安全課
基本目標 Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる 総合戦略
該当ページ P56
様式1
Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる
2 防災力・防犯力を強化する (2) 犯罪に強いまちづくりの推進
ジョギングパトロール参加者数
建設部防犯交通安全課
平成26年度281人,平成27年度558人,平成28年度649人が参加しており, 毎年度100名程度増加させることを目標とします。
281 人 H26年度
480 580 750 850 950 950 人 H31年度
H27 558
H28 649
H29
-H30
-H31
-実績値 649
人
ジョギングパトロール参加登録者数。 単位
実績値の計算方法 基準年度
H27 H28 H29 H30 H31 目標値
単位 目標年度 累
計
実
績
基本目標
基本施策 個別施策
指標・KPI
担当課
まち・ひと・しごと創生総合戦略 H29中間見直し事項について
担当部課等名 市民部市民活動課
基本目標 基本施策
Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる 3 協働のまちづくりを推進する
総合戦略
該当ページ P57
修正後 ・区会・ボランティアなどの地域活動に関する満足度
49.6%(平成25年度)→54.0%(平成31年度)
修正理由
・本市は,区会,自治会,町内会等を「区会」と称している。
・本施策は,区会やNPO,ボランティア等のあらゆる団体との市民協働のまちづく りを進めることを目指している。
・以上の点から,区会と意味が重複する「自治会」から「ボランティア」に変更するこ とで市民協働の対象となる例示を増やし,より適切な評価を行えるようにするた め。
個別施策 (1) 地域コミュニティの活性化と市民協働の推進
修正前 ・区会・自治会などの地域活動に関する満足度
49.6%(平成25年度)→54.0%(平成31年度) ②個別施策の重要業績評価指標(KPI)の修正 修正項目
様式1
Ⅳ 公共交通網で結ばれた安全で安心な地域をつくる 3 協働のまちづくりを推進する
(1) 地域コミュニティの活性化と市民協働の推進 防犯活動に参加している市民の割合
市民部市民活動課
つくば市市民意識調査によって進捗管理することとし,市民協働ガイドライ ンに基づく,環境整備・情報提供・広報活動等の支援・協働事業を行うこと により,5年間で4.4%の増加を目指します。
49.6 % H25年度
51.1 51.8 52.5 53.3 54.0 54.0 % H31年度
-- - - - -%
市民意識調査の「区会・ボランティアなどの地域活動」に満足・どちらかとい えば満足を選ぶひとの割合。
基本目標 基本施策 個別施策 指標・KPI 担当課
設定根拠
H27 従前値
単位 基準年度
H27 H28 H29 H30
単位 目標年度
H31 目標値
H28 H29 H30 H31 実績値
単位
実績値の計算方法